Noturno  ・・・  ノトゥールノ ~ 助川太郎   first Albumアコースティックギター、クラリネット、パーカッション、3つの楽器だけで奏でられるメロディと音色の美しさにこだわりの「ブラジリアンジャズ」アルバム。現代ブラジル音楽を代表するショーロの名曲と、助川太郎によるオリジナルを収録した全10曲。シンプルなアコースティックサウンドとエフェクト加工によるエレクトロニカ風アレンジの融合は必聴です!
収録曲
1, Loro (Egberto Gismonti)
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2, Chorinho pra ele (Hermeto Pascoal)
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3, Igreja da penha (Guinga)
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4, 南のバールにて (Taro Sukegawa)
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5, Choro pro Ze (Guinga)
6, Cheio de dedos (Guinga)
7, Noturno (Renato Conssorte)
8, Waiting-Rejoicing-Spring (Taro Sukegawa)
9, Canibaile (Guinga)
10, Sampa-Filo (Taro Sukegawa)
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ショーロとは?「ショーロ」はサンバやボサノバの起源でありヨーロッパのクラシック音楽の影響を受けた美しいメロディとブラジルのリズムが融合したインストゥメンタル(器楽曲)です。「ショーロ」は今でもブラジルで発展を続け多くの人々に親しまれています。
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PLAYERs
Taro Sukegawa アコースティックギター
Tokuhiro Doi クラリネット
Gennoshin Yasui パーカッション